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PUISSANTE ピュイサント インティメイト・バーム

4,400円

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PUISSANTE ピュイサント インティメイト・バーム ●容量(ml):15 ●成分:シア脂・ ヒマワリ種子油・ミツロウ・ハチミツ・トウキンセンカ花エキス・トコフェロール(100%天然成分 パラベン・フェノキシエタノール・PEG・着色料・香料不使用) インティメイト・バームは、フランス発プレジャーグッズブランドPUISSANTE(ピュイサント)が開発した、天然成分だけでできたフェムケア用バームです。肛門、腟回り、尿道まわり、外性器回り全てをケアする万能バームです。 今、世界的に、フェムケア用の「バーム」への注目が高まっています。ローションでも、オイルでも、クリームでもなく「バーム」。実はバーム、外性器のケアにとても良いのです。 バームは、しっかりめのテクスチャーで、肌表面をしっかり保護し、外的刺激や摩擦や乾燥から皮膚を守るシールド的役割を果たします。水を使っていないので雑菌が繁殖しにくく、比較的長持ちするのも嬉しいポイントです。また、唇にバームを使うと強い保湿と保護ができ、ふっくらしてくるように、外性器もバームを使うことで、粘膜に近い皮膚をしっかり保護し、摩擦から外性器を守り、日々のケアによってふっくら柔らかい外性器に導きます。 水を使わず天然成分を凝縮させているインティメイト・バームは、15mlのボトル入りで100mlのウォーターベースの保湿ローションと同量の成分量で同じ効果を期待できます。 インティメイト・バームはカレンデュラをたっぷり使ったバームです。 カレンデュラは傷や炎症を抑え、やけどや切り傷などの外傷や皮膚疾患に使われてきました。鎮痛作用があり、抗菌作用や皮膚の傷口の治りを早める作用もあるといわれています。また保湿力や皮膚再生作用もあるため、様々な化粧品に使われています。 カレンデュラに加え、保湿とアンチエイジングの力もあるシアバターもたっぷり入っています。小指の先くらいをすくって、フェムゾーンに塗布することで、皮膚が守られます。 カバー力が強く、しっかりと皮膚を守ってくれるバームは、様々なシーンで大活躍します。 たとえばこんな時にオススメです。 ●フェムゾーンの乾燥やヒリヒリ ●肛門付近の不快感 ●下着や服の締め付けによる刺激 ●脱毛・シェービングの後 ●スポーツによる摩擦 ●性行為のあとのひりつき ●生理用品によるかぶれや蒸れ ●妊娠中や産後、更年期の乾燥 ●オムツを使用している人のフェムケア(紙オムツずれから守ります) ●赤ちゃんのオムツ蒸れにも 特に、紙オムツを日常的に使う車椅子ユーザーの女性のフェムケアに、インティメイト・バームはおすすめです。辛い擦れなどからフェムゾーンをしっかり守ります。 また、自転車や乗馬などのスポーツでフェムゾーンが摩擦されて痛みを感じる方にも、おすすめです。スポーツ前後に塗布することで、フェムゾーンが守られて安心してスポーツに没頭できます。 肌に優しい成分ですので、赤ちゃんのフェムケアにもお使いいただけます。 また更年期世代でホルモンが変化し、フェムゾーンの不快感を実感する方の日常的なケアにも・・・ さらに肛門付近にも使えます。洗いすぎなどで痒みが持続していたりする方にも・・・ はい、そうなんです。インティメイト・バームは全ての世代、様々なトラブルにきっちり対応してくれる万能フェムケアアイテムなのです。 メーカーのPUISSANTEは、女性向けのプレジャーグッズのブランドです。化粧品メーカーではないPUISSANTEですが、女性たちの困り事の声をベースに、南仏のコスメメーカーと共同でバームを開発しました。全て天然成分を使用しています。プレジャーを肯定し、女性の身体を第一に考えたブランドポリシーに忠実につくられたバームは、使えば使うほど手放せないものになることを実感します。日常的なお手入れに、またはいざというときのために。様々なシーンでお使い下さい。 【フェムケアの種類とケア用品の選び方】 フェムケアには、ウォーターベースのローションやジェル、オイル、バームなどがあります。それぞれに用途や目的などが違います。 用途 おすすめアイテム 理由/ポイント 日々の保湿・シャワーの後 バーム ・オイル・ローション・ジェル 摩擦や乾燥から守り、うるおいをキープ セックスの後のひりつき バーム ・ オイル 摩擦ダメージを和らげ、保護する 性交痛を軽減する オイル・ローション・ジェル 潤滑剤で摩擦を防ぐ スポーツでのひりつき バーム こすれやムレによる痛み・かゆみ予防 脱毛・シェービング後 オイル・バーム 肌トラブル予防と毛穴保護に 妊娠中・産後のマッサージ バーム・オイル 肌を守り柔らかく保湿 オムツケア(大人・赤ちゃん) バーム こすれと蒸れからやさしく守る ●商品に関するFAQ Q.性交痛対策にも使えますか? A.インティメイトバームは外陰部・肛門付近のみのご使用をオススメしています。腟内のpHを乱す可能性があるので腟内には使わないでください。 Q.市販のワセリンと何が違うのですか? A.市販のワセリンや一般的なバームとの違いは、粘膜付近にも使えるように化学的な成分を入れておらず、低刺激でつくられていることです。フェムゾーンに適した成分を使い、石油系由来の成分を使わないことで安心してお使いいただけます。

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